すがすがしく凛とした光をたたえ、見る人の心を和ませる青磁。 「青磁野」は、草原の広がる開院当時の島崎をイメージして名付けられました。 これからも、時とともに磨きをかけていく青磁のようでありたいと願いを込めています。